top of page
Story
見える化・魅せる化
本学は、「全国で唯一、建築設備を専門に学べる大学」です。省エネや創エネ、設備開発に関する先端技術を建物内に構築。それらを大胆に「見える化」し、学びを実感できる空間をつくりました。また、美しく特徴あるデザインで「魅せる化」し、講義や課外活動で使う施設が整っています。

100号館
テクノみらい館
本学の中心にある「身近な教材」としてできた建物です。全学科の学生が様々な講義室を使っています。室内は、様々な省エネ機器を「見えるか」しています。
200号館
L-Base
建築ユニットNKS2が設計した200号館。Lecture(学ぶ)Lab(研究所)の頭文字と、基地・土台を示すBaseを組み合わせた愛称がついています。中講義室、AI応用研究所、大製図室や建築のデザイン分野の研究室などがあります。本学の新たな教育・研究拠点となっていくでしょう。


交流棟
Com-Ridge
建築家の百枝優が設計した交流棟。らせん状の特徴的な建物で、 本学の各施設をつないでいます。愛称はCommunication(交流)と、建物や人を繋ぐBridge(橋)の組み合わせからきています。エントランスにはカフェがあり、そこから先は様々な分野の学生が創造的な活動をおこなうワークスペースがあります。
bottom of page